ちゃんと婚活するのには覚悟がいる。

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婚活ミニマリスト♡ルールズガール

こんどこそルールズをまもって結婚するんだ!/結婚相談所で活動再開/婚活崖っぷち/石原さとみになりたい/美肌になりたい

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恋活と婚活、ちゃんと分けた方が良いかもね。

というお話。

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ちゃんと婚活するのには覚悟がいる。

ちゃんと婚活するのには覚悟がいる。

恋愛に未練があったら結婚はできないかも。

素敵な恋愛がしたいとか、理想の相手だとか

自然な出会いとか、恋愛からの結婚とか。

そういったものに未練があるうちはできないかも。

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婚活においては、選んでくれない男はもはや男ではない

ドバイの皇太子と結婚したいって思ったって無理に決まってるじゃん。

グレース・ケリーみたいな美女を選ぶに決まってるじゃないですか。

あなたが言ってることは、
「ドバイの皇太子に選んでもらえないのはおかしい。 」

って言ってるのとほとんど同じことですよ。

振り向いてくれない相手に夢を見ているのは「恋活」。

自分を選んでくれる男しか眼中に入れないのが「婚活」。

結婚という制度において男女は対等じゃない

金銭的には女性に有利にできてるのが結婚という制度ですので

男性からすると結婚は高いお買い物になってしまうわけで

選ばれたければ、それに代わる対価を女性は払わないといけない。

ほぼ同い年の美男美女カップルが生まれるのはお互いに20代の場合だけですね。

婚活女性がほんとは年齢が近い男性がいいと思っていても、しかたなく年上男性を考慮にいれなきゃならない理由はそこにあると思う。

男性はどうしても生物学的に自分より若い女性を好むからね・・・

逆に「近い年齢の人がいい」という条件を外せずに相手を探している女性は恋活しているということです。

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マッチングアプリは婚活に妥当な手段ではない。

Twitterで男性婚活垢さんが、

「アプリでひどい男を選ぶ女性ばかりだ」

と嘆きのツイートをしているのを見て。

女性からすると、そういったろくでもないけどキラキラした人がいたら、気になっていいねしてしまうものなんだよな。

女性からしても時間の無駄なわけで、そういった男性の存在は問題なんですよ。

要するに、男女ともに真剣に婚活したいならマッチングアプリは妥当ではないということ。

当方は10年近くアプリやっていたんだけど、最初は恋活目的だったんですよ。

それでも恋愛しちゃうと結婚したくなっちゃうのは女心だけどw

なので、20代の時の私は婚活ではなくて恋活をしてました。

これはきっぱり言えます。

恋愛ができない素敵じゃない人と結婚するくらいなら、結婚できなくても素敵な人と恋愛したいと願っていました。

いろいろあって、「マジで結婚しないとヤバイ」とようやく婚活を決意したのは30を何歳も過ぎてからでした・・・

でも、20代の時に思う存分やりたいこと(恋活)をやったから覚悟を決められたんだと思ってます。

ホントはもっと早く覚悟が決められたらよかったんだけど、恋愛デビューが遅かったからしょうがないです・・・

ちゃんと10代から恋愛デビューしておかないとこういうことになります。

いつの時代の女性だよってツッコみたくなるけど、恋愛経験なくても即結婚でOKっていう肝の据わった人ならいいんだけどね。

現代に生まれたもんで自由に恋愛したいじゃないですか。

まあ、そういう人はホントに立派だなと思うんだけど

無理だったんだもん。

イケメンと遊びたかったんだ、私は!!(声を大にして。)

結婚では「時間」をなによりも大事にする。

というわけで、恋活と婚活はしっかり分けて考えていこうという話でした。

こういう話をTwitterでしていたら

「自分はゆっくり自分のペースでアプリでやっていきます」

ってツイートしてた婚活垢さんもいたんだけど、

その人がやりたいのは婚活じゃなく恋活なので、ステージが違うんですよね。

結婚に覚悟があったら、時間をなによりも大事にするもんです。

すぐにでも結婚したいし、

早く結婚しなきゃヤバいって本気で思ってるので。

結婚という目標にかける、覚悟が違うわけですよ。

というわけで、

なにがなんでも、令和元年に結婚するぞ!!!

ではでは☆

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