自分の人生で一番時間を割いてきたこと、一番時間を割いて考えたことを実践することで人生は変えられる

The following two tabs change content below.

婚活ミニマリスト

結婚相談所で交際休止に入りました!/婚活崖っぷち/ひそかに妊活開始/石原さとみになりたい

最新記事 by 婚活ミニマリスト (全て見る)

ステキな記事を見つけました。

スポンサーリンク

自分の人生で一番時間を割いてきたこと、一番時間を割いて考えたことを実践することで人生は変えられる

「生き方の理想を描く時には、
 自分の人生で一番時間を割いてきたこと、
 一番時間を割いて考えたことを思い出すといいわ。
 それを見つけて実践すれば、人生は変えられるから」

「簡単に言うと、自分を知ると運のある場所に行ける。
 運の流れに乗ると、どんどん勢いが増すということだ」

「自分の人生を生きることだ。運がある場所とは、自分の人生軌道の上にある」

自分の人生で一番時間を割いてきたこと、

一番時間を割いて考えたことを実践することで人生は変えられる。

自分を知り、自分の人生を生きると運が巡ってくる。

スポンサーリンク

「恋愛・結婚」に悩んできたからこそ、「婚活カウンセラー」になりたい訳

私が、自分の人生で一番時間を割いてきたこと、

一番時間を割いて考えたことは間違いなく「恋愛」のことだと思う。

幼稚園のおぼろげな記憶は、好きな男の子の顏だけだし

小学校時代も、クラスに好きな男の子がたくさんいたし

中学時代は、隣の席の男の子に恋をしたし、塾の先生にも熱をあげてたし

高校時代も、部活の同期や、後ろの席の男子に恋をしたし

大学時代は、クラスの男子と部活の先輩数名を好きになったし

社会人になっても、会社の先輩を好きになったり同期を好きになったり

シェアハウスで知り合った人や婚活で出会った人を好きになったり

年に一人のペースで新しい人を好きになっていった。

思いの強さは人それぞれだけど、その時はその人のことが本気で好きだったわけで。

好きな人が誰もいない時期はトータルで1年もあるだろうか?

好きになるだけで、恋が実ったことはほぼ無いんですけどね(笑)

うまくいかないから、悩んだし、考えた。

彼氏がいないから、1人の時間がたくさんあるから、考えた。

1人で考える時間がたくさんあったんです。

その時間が今の自分をつくっているし、「個性」だし「強み」なんじゃないかと今は思える。

すんなり彼氏ができて、結婚できた人は、あんまり「恋愛」について考えたことがないんじゃないかと思う。

違いますかね?

長嶋茂雄が、どうやったら野球がうまくなれるか考えたことがないのと一緒で。

息を吸うようにプレーはできるけど、野球を教えることはできないと思うんです。

息を吸うように結婚はできるけど、婚活を教えることができないのも一緒。

苦手なことで苦労したことだから、婚活する人の痛みもわかるし

悩みに共感してあげられるし、一緒に悩んでもあげられるし

自分の悩んだ経験をシェアして参考にしてもらえる。

私が至った境地は

目的は「結婚」じゃなくて、「幸せ」に生きること。

だから、

「幸せ」のために何が必要か?

いま「足りない」と思っているもの

「不満」や「不安」を感じる原因はなんなのか?

考える。

人生に答えはないし、タモリが言うように

「行き当たりばったりの人生が一番」なのかもね。

今やりたいこと、気になることを思う存分、やればいいと思う。

だから私は、「婚活カウンセラー」になるって決めたのだ☆

夢に向かってスタートダッシュ!

ではでは☆

スポンサーリンク